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朝倉染布 超撥水風呂敷「ながれ」平織 96cm(柄はお任せください)【5名様】

風呂敷の正統進化

風呂敷が風呂敷と呼ばれるようになったのは江戸時代のことと言われています。風呂に入る際、身の回り品を包んだのがその由来。
入浴中は、濡れては困る着替えを包み、入浴後は、濡れた手ぬぐいやタオルを包む。そんな風呂敷に撥水性能が加わりました。
その名にふさわしい進化を遂げた、濡れない風呂敷「ながれ」。正統なる新しい風呂敷です。

水を撥じく布

撥水とは水を撥じくこと。
超撥水風呂敷「ながれ」に水がかかると、文字通りの水玉となり、表面を滑るように転がります。まるでハスの葉のように。
つまり、濡れない布なのです。布も、中身も、不意の雨から濡れては困る大切な荷物を守ります。
毎日お使いのバッグの中にも是非「ながれ」をお加えください。エコバッグかわりとして、時にはカサかわりとして、きっとお役に立ちます。

「ながれ」が撥じけるのは、真水だけではありません。
お茶やジュースなど飲み物は大抵撥じくことができます。テーブルクロスやランチョンマット、お食事中のひざ掛けなど、様々な用途にお使い下さい。

水を降らす布

「ながれ」は「撥水」生地のため、水は撥じきますが空気は通します。生地に通気性がある、それが「防水」生地との違いです。
水を汲んだ後、ギュッと絞ればシャワーのように水を降らせることができます。
バケツやじょうろが見つからないとき、「ながれ」があれば植木の水遣りもできちゃいます。

日本的な布

風呂敷は形状としては「ただの四角い布」。
中央アジアにも、中南米にも、探せば世界中に似たような布はあります。
しかし、風呂敷には様々な包み方、結び方があり、大切な贈答品などを包むものもあれば、普段使いのものもあります。
包み方結び方次第で「ハレ」にも「ケ」にも性質が変化するのが風呂敷なのです。
結ぶ、という手のわざだけで一枚の布から簡単なバッグを作ることだって可能です。
形だけみると「ただの四角い紙」である折り紙と同じように、日本独自の文化がそこには感じられます。

朝倉染布 超撥水風呂敷「ながれ」平織 96cm(柄はお任せください)【5名様】

平織 96cm

商品概要

  • 商品名
  • 平織 96cm
  • 特徴
  • ブラウスにも使われる肌触りの良い生地を使用した、「ながれ」定番タイプ。
    ※約10リットル(バケツ1杯分)の水を包むことが可能です。
  • 組成
  • ポリエステル100%
  • サイズ
  • 96 × 96cm乱
  • 重量
  • 約140g
  • 生産地
  • 日本製
  • 公式サイト
  • http://www.nagare-furoshiki.com/ja/concept.html
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