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宝島社『死ぬ練習』【3名様】

『死ぬ練習』(宝島社)

恐山の僧侶が説く「不安」と「恐れ」が消え心がラクになる3つの方法!

傍目には、仏教は「死」をめざして修行するもの、というように見える。ならば、その修行は「死ぬ練習」だとも言えるのではないか。(中略)
この本は、そのように考えた修行未熟な仏教僧が、自分なりに練習した結果の、拙いアイデアをしたためたものである。
――はじめにより

南 直哉(みなみ じきさい) プロフィール

禅僧。青森県恐山菩提寺院代(住職代理)、福井県霊泉寺住職。1958年生まれ。大学卒業後、大手百貨店勤務を経て曹洞宗で1984年出家得度。永平寺で約20年の修行後、2004年恐山へ。『老師と少年』『恐山 死者のいる場所』(ともに新潮社)、『「正法眼蔵」を読む』(講談社)、『禅僧が教える 心がラクになる生き方』(アスコム)など著書多数。2018年、『超越と実存「無常」をめぐる仏教史』(新潮社)にて小林秀雄賞受賞。

宝島社『死ぬ練習』【3名様】

『死ぬ練習』(宝島社)

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